2000年の夏、他に予約が取れず、夫婦でたまたまパラオに行き、
友人の勧めで体験ダイビングをする。
2000年の秋、早速京都にて、2人揃ってオープンウォーターを取得。
当時何もわからなかった私たちは、取得したショップの先生に、
「初めは続けて10本くらいは、間を空けずに潜らないと、ダイビングのスキルを忘れるよ」
といわれ、頑張ってその言いつけを守り潜っていたら、現在に至るまで、同じペースで
潜り続ける結果となった。
現在は、2人して一眼レフカメラにはまり、撮影を楽しんでいる。